Recipes
「ディッシュ」でつくるレシピ
このシリーズで作れる一品を集めました。フレーバーや料理名から探せます。
49件のレシピ

ディッシュ シンフォニーNo.1で作る「タンドリーチキン」
ヨーグルトに溶いて、漬けて、焼く。ディッシュ シンフォニーNo.1はパプリカがいちばん多い12種のブレンドで、赤はそこから来ます。唐辛子は入っていないので、色は出ても辛くなりません。220℃で20分。4人前です。

ディッシュ シンフォニーNo.3で作る「えびマヨ」
えびマヨを20分で。ディッシュ シンフォニーNo.3を火を使わないマヨだれに溶かし、揚げたてのえびを熱いうちに和えます。塩と片栗粉でもんで洗う下処理と、水気の拭き取りで、衣がはがれずに仕上がります。

ディッシュ シンフォニーNo.5で作る「とうもろこしの炊き込みごはん」
とうもろこしの実と芯を一緒に炊き、バターを落とし、最後にディッシュ シンフォニーNo.5をふる炊き込みごはん。甘さに胡椒が線を引きます。

ディッシュ シンフォニーNo.4で作る「夏野菜とゆで卵のスパイスピクルス」
ディッシュ シンフォニーNo.4で漬ける、夏野菜とゆで卵のピクルス。漬け液を人肌まで冷ましてから注ぐので、きゅうりとパプリカの歯ざわりが残ります。

ディッシュ シンフォニーNo.4で作る「牛こまとズッキーニのソテー」
フライパンひとつ、20分。牛こま肉を強火で焼きつけ、ズッキーニとマッシュルームを合わせます。火を止めてからディッシュ シンフォニーNo.4を振り、粗挽きの粒を残します。

冷めてもおいしいお弁当おかず「にんじんとピーマンのツナきんぴら」
ディッシュ シンフォニーNo.4で作る、お弁当の作り置ききんぴらです。水気を飛ばしてから味をつけるので、翌日以降も水が出ません。粒が残るので、冷めても香りが当たります。

ディッシュ シンフォニーNo.1で作る「鮭とアボカドのスパイスポキ丼」
ディッシュ シンフォニーNo.1で作る、鮭とアボカドのポキ丼です。火は使わず、たれに10分漬けるだけで仕上がります。

ディッシュ シンフォニーNo.3で作る「さば缶の冷や汁」
火を使わずに15分で作る、さば缶の冷や汁です。ディッシュ シンフォニーNo.3の花椒の痺れとペパーミントの清涼が、冷たい味噌汁のなかで大葉と茗荷の側に立ちます。

ディッシュ シンフォニーNo.2で作る「枝豆の冷製ポタージュ」
ゆでた枝豆をクミンの香りで一杯に。冷蔵庫で冷やして飲む、夏の冷製ポタージュです。

ディッシュ シンフォニーNo.5で作る「ピーマンの肉詰め」
ディッシュ シンフォニーNo.5で作る、ピーマンの肉詰めです。内側の水気を拭いて薄力粉をふるので、焼いても蒸しても肉だねが外れません。

ディッシュNo.3で作る「豚バラ肉の高菜蒸し」
茹でて、焼いて、蒸すだけ。高菜漬けの酸味と豚バラの脂が、90分の蒸し時間でひとつになります。五香粉のかわりにディッシュ シンフォニーNo.3を。

ディッシュNo.3で作る「肉巻きアボカドの唐揚げ」
アボカドを豚肉で巻いて揚げた一品に、五香粉をベースにしたディッシュ シンフォニーNo.3を衣へ。揚げたてに香りが立ちます。

菜の花とベーコンのパスタ

食欲そそる酸味と香り! たらのムニエルとレモンバタースパイシーソース

イタリアの煮込み料理「カチャトーラ」

グヤーシュ(ハンガリー風スープ)

ディッシュ牛脂枝豆

牛肉のモーリョ・ヴィナグレッチ添え

夏にぴったりの「モーリョ・ヴィナグレッチ」ソース

トマトとモロヘイヤのポタージュ風

えびとトマトの冷製パスタ

きゅうりとえびのディッシュサラダ

トマトスパイスだれのまぐろカルパッチョ







